ご家庭のEVコンセント工事

70,000円~

標準工事内容
配管配線工事1階分電盤から住宅外壁面のコンセント設置場所の
約15mまで配管配線工事
※分電盤が2階の場合は別途費用がかかります。
分電盤工事既設分電盤の空きスペースに小型漏電ブレーカーを設置
※空きスペースが無い場合はリニューアルボックス等の
設置工事が別途必要となります。
EV PHEV用屋外コンセント取り付ける電気自動車充電コンセントの品番、
利用するお車を事前にお知らせください。
※弊社で手配する事も可能です。
ブレーカーから電気自動車充電コンセントの設置箇所まで15mを超える場合は事前にお知らせください。
配線穴開け箇所の壁がコンクリートやタイルなどの場合は事前にお知らせください。
作業箇所の荷物は事前に移動をお願いいたします。
工事後、通電確認のため電気を使用することがあります。
ブレーカーの空き状態、電力会社との契約状況によって、追加費用が発生する場合があります。
賃貸物件、マンションへ設置の場合、事前に管理者の承諾を得てください。

必ず現場調査を行い標準工事内容、追加工事が必要かご説明いたします。
現場調査はお電話お問合せフォームにて承っております。

EV充電設備工事はお任せください。工事実績多数あり!!

ウォールコネクター工事(ベンツ・テスラ)も対応しています。
配線ルートが外回しの場合、配線の保護配管を使いますので、1mあたり800円追加になります。
標準工事は20A2.0mmのケーブルでの配線です。
30A2.6mmのケーブルでの配線は、23000円プラスになります。
充電器を収納できるEV BOX 14000円
取付工事 5000円
EV充電ポール設置工事も可能です

EVコンセントのON・OFF出来るスイッチ工事 9500円

その他は見積もりにて。